昨日、学校へ行く用事があり、囲いの中を覗いてみました。人工芝ごと掘り返しの作業が行われていました。
6年生の窓からは丸見えだそうで、児童が作業の様子を話していました。
鉄棒は登り棒の隣に配置されました。これは意外としっくり馴染んでいたように見えました。ただ、一輪車が囲いを越えた向こう側に取り残されており、いつも鉄棒につかまって一輪車で遊んでいる女の子達の姿が見えませんでした…。
校庭開放では、たくさんの子供たちが遊んでいました。近くの学校の子どもも10名ほど来ていて、狭い校庭いっぱいに使って遊んでいます。ここに、あと200人…。どうやって遊ぶのかな。素朴な疑問が湧いてきます。
昨日もおそらく1年生から6年生、女の子も入ってサッカーをやっていました。
すごく楽しそうです。特に昨日は小さい子が多かったです。 他にもおそらく児童の兄弟だと思いますが未就学の子供を連れてお母さん達が遊びに来ていて、在学児童がその子達と遊んであげたりしている様子をみかけました。お友達同士でいるのに、小さい子と遊ぶことにも何の抵抗もない、当たり前のこととして代々木小学校には根付いていることを改めて感じました。